サーティファイ

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サーティファイ能力検定試験とは ビジネスシーンにおいて即戦力を証明する試験

試験概要

何のための資格か?

license

サーティファイ公認テキスト

試験は規定課題と自由課題の2段階

[規定課題] メモ帳でコーディング

[自由課題] ツールDWをうまく利用する

受験者用リファレンスを活用する

問題に出るキーワードは覚える

セレクタタイプを間違えない

よくある試験中のミス

  1. HTMLタグの閉じ忘れ
    最初にタグを書いたら閉じておく
  2. 階層のズレ
    正確なインデントで階層のズレを見やすくする
  3. HTMLでは<>や“ ”の閉じ忘れ
    最初に書いたら閉じを確認する癖をつける
  4. HTMLの全角と半角文字の打ち間違え
    全角の属性文字を記述した後の閉じ"に気をつける
  5. CSSでは{ }や( )の閉じ忘れ
    最初に書いたら閉じを確認する癖をつける
  6. CSSの:や;の打ち間違いや打ち忘れ
    ;は特にタイプの終わりに必ず記述する癖をつけておく
  7. 英字のタイプミス(aとe・aとo・rやl)
    タイピングは落ち着いて正確に打つことを心掛ける
  8. タグやCSSの記述忘れ
    問題をよく読み、先走らないように気をつける
  9. 連続の半角空きや・余計な全角空きのタイプミス
    事前に正確な記述の空きに見慣れておく
  10. サイトの定義で保存場所の設定
    意外な盲点となって、出だしにつまずきやすい。
    サイトの定義は上部メニューの 「ファイル」から
    「サイトの管理」でローカルフォルダを指定する。
  11. CSSリンクで外部ファイルの設定
    CSSの外部ファイルの設定方法も覚えておく。
    まず、新規でCSSファイルを作成します。そして、
    htmlデータから上部メニューの 「ファイル」>
    「CSSスタイル」>「ウィンドウ下部の∞リンクボタン」
    ポップアップから作成しておいたCSSファイルを選択。
  12. 保存を忘れる、または違う場所に保存する
    最後に慌しくなり保存し忘れることがあるので注意する

[必勝法] サンプル問題に慣れる!

[試験問題の傾向] 問題パターンとその対策

[試験問題の傾向] 出題パターン

  1. リンク
  2. CSSセレクタ
  3. ボーダー
  4. Flashの埋め込み(DWの挿入ツールは使わない)
  5. クリッカブルマップ(ほとんど使われていない)
  6. リスト
  7. テーブル(現在は非推奨だが使用度は高い)
  8. フォーム

[試験問題の傾向] リンク【P10/P50】

[試験問題の傾向] CSSセレクタ【P12/76】

[試験問題の傾向] ボーダー【P13/P99】

border-top: 1px solid #ccc;
border: 2px dotted green;

[試験問題の傾向] Flash埋め込み【P10/P40】

<object data="main.swf" type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="200">
  <param name="src" value="main.swf" />
  <param name="loop" value="true" />
</object>

[試験問題の傾向] クリッカブルマップ【P10/P37】

<img src="img.jpg" usemap="#test">
<map name="test">
  <area shape="rect" coords="0,0,0,0" href=".html" alt="代替文字" />
</map>

[試験問題の傾向] リスト【P10/P110】

[試験問題の傾向] テーブル【P11/P46】

<table width="400" border="1">
    <tr>
        <td>A</td>
        <td colspan="2">B</td>
    </tr>
    <tr>
        <td rowspan="2">C</td>
        <td>D</td>
        <td>E</td>
    </tr>
    <tr>
        <td>F</td>
        <td>G</td>
    </tr>
</table>

[試験問題の傾向] フォーム【P11/P54】

リファレンスに掲載されていない属性名は暗記する

問題文の独特な要素の言い回しを、瞬間的に変換できるようにする

記述に関する注意事項

勘違いや混乱しやい箇所

効率のよいスムーズな操作